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新しい希望、未来都市 北区

由来と沿革

由来と沿革

蔚山は三韓時代には辰韓に属していたが、新羅の第35代景徳王16年に地名を河曲に改称、臨関郡に編入した。

高麗太祖の時、河曲、東津、虞風縣を合わせて興麗府に昇格し、高麗16代の顯宗の時に蔚州に 名前が変わつた。

その後、朝鮮時代の第3代太宗13年に蔚山都護府に昇格、高宗32年に至って蔚山郡と称された。

  • 近代では1914年に彦陽郡が蔚山郡に併合され、蔚山面、下廂面、大峴面に行政区域が改編された.
  • 現代では1962年に蔚山特定工業地区に指定され、同年に蔚山市に昇格して蔚山郡が蔚州郡に名称が変更された。
    1985年に区制が実施され、1997年7月15日には蔚山市が広域市に昇格するのに伴い、北区は以前の蔚山市中区の松亭、孝門、珍庄、楊亭洞と蔚州区農所邑、江東面を統合して自治区として新設された.
  • 最初は8つの洞で出帆したが、1998年3月1日付けで東区の塩浦洞が北区に編入して、洞が9つになった.
  • 1998年10月1日、珍庄洞が孝門洞と統/併合して再び8洞体制が定着した後、 2001年6月1日、北区蓮岩洞1004-1番地に庁舎を新築、オープンして現在に至っている.